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冬と夏のあいだに
雪1

東京、2年ぶりの雪。

みぞれ雪で、シャーベット状態。
夜中に雪の降る街を歩く。
車輪の通った跡を歩くと歩きやすい。
靴下の中まで濡れてしまった。
それでも季節を感じられる雪は好きだ。
朝から昼は屋根の雪が大きな音を立てて落ち続けた。
雪は昼過ぎには多くが溶けた。

去年の卒業生と会って1年、今年は次年度の卒業生と会った。
目映いばかりに成長し頼もしい立派な成人になっていた。
自分の進歩のなさが虚しく感じられる。若いってことは素晴らしいことだ。
エネルギーと勇気を分けてもらい、こちらも少しは若くありたい。

 下は2006年夏のベネチア。冬と夏、雪の夜と夏の空。
冬と夏の間に・・・日記を差し挟む。
今年度もほぼ終わりに近づいた。
来年はどうなることやら・・・・


ベニス 青い空

 
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